「山菜」

子どもの頃は好きではなかった山菜。年を重ねるごとに好きになっていった。食べる山菜の種類も増えていった。

今は、お酒と一緒に味わうのがとても楽しみである。

 

亡くなった父親は、山菜取りが好きで多くの種類を採ってきていた。私は山に連れて行ってもらった経験がなく、

自分でも山に入ることはない。

 

体験、経験とはこういうもので、この季節はいただいたものを美味しく食している。

ご馳走様です。

今週の担当、関口でした。